
会社設立代行(株式会社)を依頼してから完成までの流れです。
依頼人 :AコースBコースの内容及び振込銀行を決定した上で、アーヴァン総合法務行政書士事務所会社設立代行(以下会社設立代行)にメール(電話)で連絡をお願いします。(東京都内に本店を設置予定の方は、認証費用(公証役場手数料)52000円を預かり会社設立代行が取得するのも可能です)
| 内容 | | | | | 委任内容 | | Aコース | 電子定款作成 | | Bコース | 電子定款作成+会社設立申請書類作成 |
| --------------- | --------- | ------------------ | | 振込銀行 | 支店名 | 口座番号 | | 三菱東京UFJ銀行 | 新宿通支店 | ご依頼後通知します。 |
会社設立代行 :振込口座を折り返し連絡します。
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依頼人 :口座に振込をします。振込後、会社設立代行にメール(電話)で連絡をお願いします。
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会社設立代行 :振込を確認後、会社設立に必要な事項(商号、目的その他)をメールで連絡します。平日午後3時以降の振込は、翌営業日午前9時以降でないとネットバンキング(オンラインバンキング)でも確認ができません。ご了承下さい。
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依頼人 :必要な事項を決定して会社設立代行までメールで返信してください。
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会社設立代行 :それをもとに電子定款を作成、電子署名します。また商号の可否を確認後連絡をします。
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依頼人 :商号の可否連絡後、法務局にて同一本店同一商号の調査をして大丈夫ならば、会社実印を
ハンコ屋に注文して下さい。
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会社設立代行 :電子定款完成後、依頼人に連絡、依頼人にとって便利な(会社予定地近辺、自宅近辺など)電子公証役場を予約して法務省オンラインシステムにて電子認証の申請をします。
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依頼人 :上記の申請をした電子公証役場に電子認証された定款の謄本(会社設立行為の添付書類として1通、会社保存用として1通)を取りに行きます。
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依頼人 :定款の謄本取得日付以降に、発起人の口座に資本金の払い込みをします。そしてご連絡下さい。
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会社設立代行 :会社設立行為に必要な添付書類を作成して転送不要郵便(犯罪収益移転防止法)で送付します、必ず依頼者本人が受理してください。
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依頼人 :その添付書類を元に会社の本店所在予定地を管轄する法務局(支局・出張所)に会社設立の申請に行って下さい。会社設立代行から差し上げた添付書類で設立をするには期限(設立手続を終えてから2週間です)がありますのでお早めに申請をお願いします。
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約7~10日後(法務局に申請が少ない時は約5日で完了します、また混んでいる時は14日ほど掛かるときもあります)には会社設立が完成して、履歴事項全部証明書が取得できます。
会社設立代行(株式会社設立)はアーヴァン総合法務行政書士事務所の会社設立代行をご利用下さい。
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